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キレイのために美容健康何でも口コミ☆Attention,Please !

美容健康乙女度向上、とにかく何でもかんでもやってみたことを記録するブログ

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『キャリアマザーズ 起業ママ編』 読んだ見たレポート

タグ:読んだ見たレポート 仕事 考え方

こちらもまた、前回の『下着の品格』と同じく、editaさんからいただきました♪

今回は、『キャリアマザーズ 起業ママ編』という本、でゴザイマス。
その名の通り、お母さんだけど子供のためにも自分のためにも起業したり独立したりしている女性でありお母さんである方々を紹介されている本、なのですが、なんてパワフルな・・・!とちょびっと圧倒されてしまいました(〃・ω・)ゞえへ。

でも、わたしは(子供もいないし予定もないのですが)将来、「お家にお母さんがいないなんて…!」なんていう風に考え中なのでその地盤固めをしようと日々奮闘中!だったりするので、けっこう良い感じ !!(。・`ω・)b な刺激もいただけた気がします。

キャリア・マザーズ 起業ママ編

そんなわけで、こんなひよっこがレビューしてみて良いものか!?と少しビビりながらも、中身にも触れちゃうレビューをちょこっと、してみようと思います。

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『シャレコ スキンケアブック』読んだ見たレポート

タグ:読んだ見たレポート 考え方 スキンケア

* 結果の出せるスキンケア シャレコスキンケア

これまた、毎度お馴染みモニプラさんのプロジェクト、【シャレコ】読むとキレイになれる?スキンケアブックの感想大募集!というもので、スキンケアブックをいただきまして、読んでみました。
スキンケアブックを事前にいただけるのだと思っていなかったのに、大急ぎで送っていただいて、ご迷惑おかけしました。。ありがとうございます≦( ; ω ; )≧

と、その感想に入るその前に、このシャレコさんのスキンケアブックっていったいどんなものなの?というところから、なのですが。
本当にスキンケアのいろはを教えてくれるものになっていて、日々行っているスキンケアでこんなことになっちゃうかもしれませんよ!、正しくはこうやってみましょうね、といういろんなお肌のお悩み別に基礎からしっかり教えていただける本、なのですが、本当に基礎!で、例えば、

  • オイルクレンジングはお肌を壊しちゃいますよ!とか…
  • 化粧水のパッティングはやめた方が良いですよ!とか…
  • リキッドファンデはお肌が弱い方には良くないですよ!とか…

いろんな肌質やコンディション、お悩みにも合わせてこういうやり方が正しいですよ!と、いうようなことが書かれていて、「よし、これは大丈夫」とか、「えぇ!?ヤバい…」などなど、ドキドキしつつ一喜一憂しつつで読み進めていったのですが・・・。
いろんなことを感じたりビックリしたりしたので、この感想をちょびっとレビュー、してみたいと思います!…若干辛口になってしまったかも(・・;)なのですが、ご容赦ください。。。

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『下着の品格』読んだ見たレポート

タグ:考え方 ボディケア スペシャル 読んだ見たレポート 仕事

これが最後の品格本!?いう帯にとっても惹かれてしまった、『下着の品格』。
毎度毎度お世話になっている、edita(エディタ)さんからいただいた本、なのですが、これが予想以上におもしろくって、いろぉんな意味で、乙女度向上の刺激になったw本で、スゴく楽しんで読ませていただきました(^人^)♪
なので、そそくさとレビュー、してみたいと思います!!

と、その前に。
この『下着の品格』、どんな本かと申しますと。

恋も仕事も人生も“下着”で決まる!
下着でハッピーライフを手に入れるための本。
下着は人生の媚薬です!人気上昇中!下着コンシェルジュ・大鳥居舞が語る下着で女を上げる本です!

とのことで、読んで字のごとく。
下着から女子度の品格アップしましょう!という本て、とっても楽しませていただきました♪

自分で下着を買うようになってからというもの、わたしも「かわいい下着フェチ…?」だったりして、心意気がものすごく共感できるところがたくさんあったので、あ!っという間に読み切れちゃった、読みやすい本、でもありましたよo(*^▽^*)o !

そんなこんなで読了レビュー、ちょこっと中身にも触れつつ書いてみようと思いますので、読んでから…!という方はご注意を〜。
ちなみに、本の詳細はこちらから、ご覧くださいね。

他の方々の『下着の品格』レビュー

下着の品格―下着で変身!強く美しく!できる女になる!
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『つぶの法則』 読んだ見たレポート

タグ:考え方 ぼやき 読んだ見たレポート

なんだかんだと近頃こんな本ばかり読んでるのはなぜなんだろう…、なんて思ったりもするものの。
この本も前に紹介した本もたぶん、今わたしが考えたりしていることをまとめてくれたり「なんでなんだろう…」と思っていることを教えてくれたり、なんていう「ご縁」があって、それでなんでだか読んでしまっているんだろうなぁ・・・、と思ったので、またもやレポートしてみることにしました。

と、いうわけで今回読んでみた本は『つぶの法則』という本で、

「運がいい」「ツイテル」ってなんだろう。
幸せになりたい人、難病を克服したい人、様々な問題を抱えている人へ、万物の法則である「つぶの法則」を知り、幸運をつかむ方法をイラストを交えて解説します。

という、本当にとてもシンプルで本当にわかりやすくて、「あ、そうか。うん、確かに」といういろんなことに納得できる、とても当たり前のことなのだけれど、でもそれについてちゃんと考えてみる機会が少ないことを、「つぶ」という概念で考えてみましょう、という本でゴザイマス。

ほとんどがイラストを主にして説明、解説してくれているので、そんなに難しく考える必要もなくて、だからこそたぶんすんなり受け入れやすい本なんだなぁ・・・、と1時間足らずで読み切った後、しみじみいろいろ考える余裕を残してくれる本でもありました。

と、いうわけでちょこっと中身にも触れちゃうレポートにいってみたいと思いますので、これまた毎度のことながら「読んでからにしたい!」という方は、ご注意くださいね。

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つんく♂さんの『一番になる人』 読んだ見たレポート

タグ:読んだ見たレポート ぼやき 仕事 考え方

一番になる人

立て続けにやってみてます、読んだ見たレポート。
今回はなぜ?と自分でも思ってしまった、『一番になる人』でゴザイマス。
何を隠そう、著者はつんく♂さん
なぜ?と自分で思ってしまったのはそこにあるのですが…。

この人はいったい何がしたいんだろう、と(良い意味でも悪い意味でも)近頃とてもよく思う方で、なんとなく気になって手に取ってしまったのかなぁ、と思うところ、なのですが。

でも、読んでみて「あぁ、なるほど」ととても共感できる部分や理解できる部分がありつつ、ちょっと初心に戻りたい時にパラパラめくるのに良い本のような気がする、ととても思ったので、ご紹介の意味も込めて、ちょっとレポートしてみたいと思います。

ちょびっと中身にも触れてますので、読んでから見る!という方はご注意ください〜。

一番になる人
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『もう、不満は言わない』 読んだ見たレポート

タグ:読んだ見たレポート ぼやき 考え方

もう、不満は言わない

今回は『もう、不満は言わない』という本でして。
これはとある教会の牧師であるウィル・ボウエンさんという方が、「不平不満を言わないようになれば、良いことがたくさん起きるはずだ」という発想から、紫色のブレスレットを配って、人々に「自分が不平不満を口にしていることに気づいたら、このブレスレットをもう一方の手にはめ換えてください。そして21日間ブレスレットをはめ換えずにいられた時には必ず大きな変化が起こるはずです」と呼びかけた、という、実際に世界中で600万人の人がこの運動を行っている、という、「なんだかすごい・・・」と迫力に負けてしまいそう、なんてことを思ってしまった本だったのですが、それが逆に興味津々になってしまって、手に取ってしまった本、だったりします。

もう、不満は言わない バンド

ただ、紫のバンドをつけて21日間、不平不満を言わない、というだけのシンプルなこのやり方、ではあるものの、普通だったら「不平不満があるから口に出してしまう」と考えるけれど、そうではなくて「不平不満を言わないから嫌なことが起こらない」という考え方をしてみる、ちょっとだけ「本当に?」と思ってしまうようなことだったので、興味津々に思ってしまったところもありまして。早々にバンドもこっそりもらってしまいました(〃・ω・)ゞ
ちょっとはめるのが恥ずかしくてどうしよう・・・、なんて思ってしまってるのですが。。。※帯についてる応募券を貼ってハガキを送るともらえるのです

とにもかくにも、バンドはつけられなかったものの、別な方法でちょっとだけ試してみたのですが、うーーわ、ということになってしまったりして。いろんなことを思い、考えたのでレポート、してみます。
読んでからにする!という方はこの先はちょっと内容に入ってしまってるので、読んでから、一緒に読んでみてもらえたりするとうれしいです。

もう、不満は言わない
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『RENT』 読んだ見たレポート

タグ:読んだ見たレポート 考え方 ぼやき

と、唐突にはじめてみました、「読んだ見たレポート」。いつもの体験レポートじゃなくて、内面磨きや一目惚れで見ちゃった読んじゃった本や映画などなどをレポートする、いつもとちょっと違ったレポート、でゴザイマス。

*

というわけでさっそくですが、第1回目はミュージカルで有名な『RENT』。

名前だけは知っていて、どんな物語なのか、どんな背景があるのか、というところについてはまぁったくと言って良いほどなかったのですが(知っていた知識と言えば、ミュージカルを毎年本場で観ていた大学の先生が唯一「これは他のものと一緒にしちゃいかん、ブロードウェイに行かんとわからんやろうから、ビデオでなんか見せません」と言い続けてたことだけ…w)。
もうほんとに言葉にできない、というかしたくないほどすごかったしグワッと何かわし掴みにされたようななんだか圧倒され尽くしてしまったようなそんな気分でいっぱいになりました。
と、いうわけで舞台と概要だけまずはちょっとご紹介を。

舞台はイースト・ヴィレッジ。
芸術家の卵たちが住む街と言えば、聞こえはいいけれど、そこにあるのは家賃(RENT)が払えないほどの貧困、ドラッグ、同性愛、そしてエイズによる死への恐怖・・・・。
それでも夢への希望を持ち続け、”いま”という時を精一杯生きている若者たちの姿をロックをベースに、バラード、R&B、ゴスペル、タンゴと、バリエーション豊かな楽曲で映し出していくミュージカル・・・

と、いうわけで、まさにその通り!ではあるものの、本当に百聞は一見にしかず。
こんなにすごく衝撃受けたのは『リリィシュシュのすべて』と『17歳のカルテ』以来でゴザイマシタ(この辺でわたしの趣味を理解してもらえる方がいたらとても嬉しい…)。
と、いうわけで、これ以上になるとちょっと中身に入っちゃうので、折り畳んでちょっぴり感想を書いてみたいと思います。

レント デラックス・コレクターズ・エディション

先入観ナシで観たい!という方はこの先は観た後に読んでもらえるとうれしいです。

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